ひらけ、博物館

Open Museum

金子淳さんの『博物館の政治学』の書評を書いていたら、やっぱりこれの書評をしなければ、ということになったのが伊藤寿朗さんの『ひらけ、博物館』。ブックレットなので、一見書評する本、という感じではないのだが、実はそうでもない、ということに想到する。
ところでこの本、ご覧のとおり手許に6冊あります。刊行後16年経っていますので褪せ等あります。が、新古書状態。欲しい方がいらっしゃいましたら、実費(350円+送料180円)でおわけします。ご一報下さい。

8件のコメント

  1. はじめまして。五月女と申します。
    「ひらけ、博物館」をお譲りいただきたくメールをいたしております。
    もしまだ残りがありましたらよろしくお願いいたします。

  2. はじめまして、遠藤ともうします。
    「ひらけ、博物館」おいう本を探していましたら、
    こちらのサイトで、残りがあれば譲っていただける、
    ということでしたので連絡いたしました。
    もしまだ残っているようでしたら、ぜひお譲りいただきたいと
    思いますので、よろしくお願いいたします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です